悲しい目をしながら車の下に隠れていた子猫。保護から6ヵ月後の幸せいっぱいの姿に心が温まる (8枚)

「1ヵ月でルーファスの毛は濃くなり、たくさん話しかけてくるようになりました。また、彼は先住猫とも仲良くなって、いつも一緒にいるようになったのです。」

ディーさんはルーファスを正式に家族に迎えることにしました。

「ルーファスはとても甘えん坊で、オモチャをいつも追いかけ回します。彼はリビングルームの真ん中に横たわるのが好きで、私達がソファに座っていると、幸せそうな顔で膝の上に乗ってきます。家族はみんな、彼のことが大好きです!」

そして、保護から6ヵ月が経ちました。

「もしあの日、ルーファスを家に連れて帰らなければ、彼の悲しそうな目が私の心に一生残っていたことでしょう。彼を助けることができて本当に良かった。彼は私の人生をとても豊かなものにしてくれました。」

こうして車の下で悲しそうな目をしていたルーファスは、たくさんの愛情を注がれて、大きく変わることができました。ルーファスの幸せいっぱいの姿に心が温かくなりますね(*´ω`*)

出典:reddit.com


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